下北沢校 更新情報
校舎からのお知らせ・ブログの内容は掲載時点のものです。
私たちが指導します!

校舎長 金田 光騎
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」
これは私達、東進が目指す教育目標です。東進では大学受験を通じて、夢・志を育み、高校生の持つ無限の可能性を拡げていく。
そのために、自分も勝って、周りの仲間も勝たせるべく、努力すべき時に最大限の努力ができる人財を育成することが下北沢校の使命です。
担任助手

一橋大学 社会学部 社会学科
日比谷高校(オーケストラ部) 卒

杏林大学 医学部
暁星高等学校(バスケットボール部) 卒

慶應義塾大学 薬学部 薬学科
國學院高校(野球部) 卒
下北沢校 校舎の紹介
下北沢校は、京王井の頭線下北沢駅西口を出て、鎌倉通りを北方向に50mほど直進した右側のビル4.5階です。 続きはこちら
下北沢校 校舎情報

世田谷区北沢2-26-8
ウェルスクエアプラザ下北沢4・5階
(受付5F)
現在受付中のイベント

1日体験で分かること
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具体的な学習スタイル
塾が初めてだったり、前の塾でちゃんと理解できなかったり……。もしかしたら自分には塾は合わないかもしれない……。そんな迷いがあっても大丈夫です。君にピッタリのレベルで一流講師陣の授業を体験してみませんか?
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具体的な校舎の雰囲気
校舎の雰囲気や学習環境の良さ、自習スペースなどの設備はどうだろう……。担任の先生やスタッフはどんな感じだろう……。そんな不安も実際の校舎を見学することで、一つ一つ確認することができます。
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具体的な通塾イメージ
実際の通塾にかかる距離や時間、さらに部活などをこなしながら一定の勉強時間を確保できるかどうか……。両立できるだろうか……。そんな心配も、スタッフとの面談で具体的に毎日の通塾スケジュールをイメージできるようになります。
2025年 下北沢校 合格実績
(3月14日更新版・一部抜粋)
現役合格おめでとう!!
※下北沢校単独の合格実績です
国公立大学 一般入試·総合型·学校推薦型
国公立·私立 医学部医学科
私立大学 早慶・上理明青立法中
など合格速報を続々更新!
その他、成成明学・日東駒専・女子大も、
合格者出ています!
今年も下北沢校生快進擊!
国公立·医学部・難関私大、続々合格!
下北沢地域NO.1の圧倒的現役合格実績
実績には理由があります。
ぜひ一度校舎にお越しください。
国公立大学合格
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東京大学
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理科一類
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(
駒場東邦高等学校 )
1名
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東京大学
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理科一類
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(
筑波大学付属駒場高等学校 )
1名
-
東京大学
-
理科一類
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(
駒場東邦高等学校 )
1名
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東京大学
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文科三類
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(
渋谷教育学園幕張高等学校 )
1名
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東京科学大学
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情報理工学院
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(
駒場東邦高等学校 )
1名
私立大学合格
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早稲田大学
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先進理工学部
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(
海城高等学校 )
1
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早稲田大学
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文学部
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(
成城学園高等学校 )
1
-
早稲田大学
-
商学部
-
(
成城学園高等学校 )
1
-
早稲田大学
-
教育学部
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(
成城学園高等学校 )
1
-
早稲田大学
-
国際教養学部
-
(
成城学園高等学校 )
1
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現役合格おめでとう!!
2025年 下北沢校 合格体験記
東京大学
理科一類
理科一類
阪野壮真 くん
( 筑波大学附属駒場高等学校 )
僕は受験勉強で1番重要なのは問題演習だと思います。世の中ではしっかり理解してから問題を解き、それをしっかり理解した上でより難しい問題を解く方がいいとよく言われています。しかし、僕は電磁気を学んだ時にこれでは通用しないと思いました。電磁気はそもそも出てくる用語が多く、その意味や繋がりやイメージをまず覚えるだけでも大変で、それを実際に問題を解くときに使うというのはとても大変です。僕は電磁気の解説を必死に読んで理解しようと思っていましたが、高校2年生の間は正直チンプンカンプンで、模試では電磁気は0点でした。
僕が電磁気をマスターするときにしたことは、とにかく問題を解くことでした。大学受験で出てくる電磁気の問題はそんなにパターンは多くないので、ひたすら問題を解き解説を読めば、初めは電場と電位の違いも良く分かっていなかった自分でもなんとなく問題を解けるようになっていきました。また、解説を読んでも良くわからないときは苑田先生の授業のノートを見返して復習をしていました。もし勉強に行き詰ったら、初めから全部を覚えてから問題を解くのではなく、解いていくうちに理解していく方向で勉強してみることがおススメです。
次に、東大に受かる上で1番大事なのは過去問演習だと思います。自分がE判定からA判定にあげることができたのは、絶対に過去問演習のおかげだと言い切れます。過去問演習が大事な理由は2つあって、1つ目が試験時間や形式に慣れること、2つ目が過去問から学ぶことが多いということです。
1つ目について、これは言わずもがなといった感じですが、実際慣れによる影響は思ったより大きいです。2つ目が、これは過去問を解く前は気付かなかったのですが、とても重要です。東大の問題に良問が多いということだけではなく、東大で昔出た問題がもう一度似たような形で出されるというのが結構あり、過去問でやった内容をしっかり理解することが大事だと感じました。そのため、僕は過去問をやった後、添削を受け、解説を聞き、全ての問題を解き直して理解の穴を埋めていきました。この時、解き直しをしっかりやったことが自分の力になったと思います。
最後に、僕が東進に通って良かったと思う点は、ある程度自由に決めて勉強できることです。今日は授業を受けるか、授業でやったことを復習するか、問題演習をするか、過去問演習をするか、いつ勉強をするか、全て自分で決めることができます。だからこそ、自分自身でどうやったら合格できるか考え、行動していくことが大事です。後輩の皆さんも、自分で考えて行動し、目標に向かって努力していってください。応援しています。最後に今後の目標ですが、合格したことに慢心せず自分で考えて行動できる大人になりたいです。
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志望校合格を目指す生徒と
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