ブログ | 東進ハイスクール 下北沢校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 461

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2018年 8月 24日 リスニング対策会を実施しました!

みなさんこんにちは!

担任助手2年の松尾香菜です。

本日は、自習室にてリスニング対策音読会が実施されました!

参加した皆さん、どうだったでしょうか?

リスニングの勉強ってどうやったら良いのか難しい、

という人も学習のヒントが得られたのではないでしょうか。

 

今日のリスニング対策音読会の内容の一部を、

参加できなかった人に紹介したいと思います!

長文のリスニングのコツとしては、全部で3つあるそうです!

 

①設問を先に読む

②解答は迅速に!(1問につき5秒以内!)

③音声が始まったら、100%聞くことに集中する!

 

短文のリスニングは、先読みなどは不要ですが、

長文になればなるほど、先に設問を読み、自分が聞き取らなければいけない情報は何なのか

判断することが非常に重要になります。

あとは、日頃から音読を意識することです!

 

今日来て頂いたビジネススクールの方も何度も仰っていましたが、

自分で読めない音は、聞き取れないです。

 

日ごろから音読をして、読めない単語にぶちあたった時は

すぐに辞書を引いて発音を確認し、読めるようにしていきましょう!

 

リスニングは、対策をしっかりすれば、伸びます。

ますは明日から、今日の会で得たことを早速実行していきましょう!

 

2018年 8月 22日 プラス思考へ!

こんにちは!!

明日のリスニング対策音読会

むけて準備を行っている石関です!

より多くの生徒に参加してもらおうと

声掛けの真っ最中です!!

 

今日は模試も近くなり、

ナーバスになってくる受験生が

多くなるということで、

「気の持ちよう」の話をします!

校舎のここに似た話もあります!!
 
 

ポジティブな言葉を使うとやる気が出て

ネガティブな言葉を使うとやる気が衰えていく

という話題です!!

 

例えば、

今日は8月22日で、

「夏休みの1/4も残されていない」

ということができます。

これは、

「夏休みにできる勉強の

1/4しかできない」

と言い換えることができます

が、

これを

「15時間勉強できる日があと9日ある」

と考えると

「残りの9日間で

〇〇ができる」

その9日で何をするか

考えることができます。

 

注意点があります。

この考え方を

「まだ焦るような

   ときではない」という

怠ける方向につかうと、

良くない結果

もたらします。

おそらく多くの人が

長期休みの課題を終わらせずに

期限を迎えたことが

一度はあると思います。

 

「ある」

「できる」

をうまく使えば

9日間で

学校が始まる前にすべきことを

予定に上げることができます。

「ない」というか

「ある」というか

建設的なことを考えるかどうかが

決まります。

「〇〇しかない」

「〇〇できない」ではなく、

「〇〇するために

◇◇できる」

と考えて行く癖をつけましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

2018年 8月 21日 周りと差をつけるためには、、、

こんにちは!

担任助手の武田です!!

8月もあと10日です!!

夏休みが終わってしまいますね、、、

高3の東進生の目標勉強時間は1日15時間です!!

 

高3のこの時期では、ほとんどの部活生が大会も終わって

引退して受験勉強に専念しだしている頃です。

つまり、

全国の受験生が本気で勉強しだしているということです。

10時間、12時間なんて当たり前にしていることでしょう!!

 

では、学力を伸ばしてそんな人達と差をつけるにはどうすればよいでしょうか??

 

1つはとても単純なことです。

勉強時間を増やせばいいだけです。

ほかの受験生が12時間やっているのであれば、

自分はそれ以上やればいい

その目安・目標となるのが15時間であると僕は思います。

2つ目はちょっとだけ難しいです。

勉強の効率を上げることです。

まずは、今の自分が最もやるべきことは何かということを分析して、

優先順位をつけてやっていくことですね。

もし今の自分が何をやるべきかわからなければいつでも相談に乗ります(^^)

 

その上で実際に効率を上げるとはどういうことかというと、とても伝えづらいのですが、

単純に言えば、ダラダラせずに、常に時間の意識を持って机に向かうということです。

2時間この科目をやる、というよりかは、2時間でこの科目のこの単元を終わらせる、

といった目標も立ててやりましょう!!もしそれで達成できなくても、

ただやるのとではパフォーマンス、集中力の面でも大分違うと思います。

夏休み残りわずかですが、勉強に取り入れてみては??

そして高校2年生以下の皆さん!!

他人事だと思っていませんか??

ほかの同級生と差をつけるためには、

勉強の量と質を高めればいいということは、皆さんも同じはずです!!

他の同級生がやっていないのであれば、毎日1時間でもいいのでやればいい、

他の同級生が1日3時間やっているのであれば、毎日、4時間、5時間やればいいはずです。

周りと差をつけるというのはそういうことの積み重ねによって実現できると思います。

東進で一緒に早期スタートしてみませんか??

 

東進ハイスクール下北沢校はやる気にあふれる生徒を歓迎しております(^^)

 

 

 

 

2018年 8月 20日 夏休みの計画終わりますか?

 

 

こんにちは!

担任助手1年の大河原です!

 

 

8月も残すところあと10日となりました…!

 

 

最近、来る時間が遅かったり、

頻繁に買い物に行ったりする人が多いです、、、

 

 

確かに、この時期ってしんどいですよね。

私も、ちょうど去年の今頃、

焦りと疲れが同時にやってきて

なかなか集中できなかったのを覚えています。

 

 

しかし、集中できないことによって勉強時間が減ると、

必然的に夏休みの計画がずれていきます、、、

 

 

今のままで、夏休みが始まる前にたてた計画が終わりますか?

 

ずれを取り戻すには、今やるしかありません。

 

センター試験の過去問10年分、終わりましたか?

 

 

私は、集中できるときに苦手な数学をやり、

疲れてきたら英熟語や社会の一問一答などの単純な暗記作業をやり、

それでも疲れて集中が切れてきたら

センターの過去問をといていました。

 

過去問演習は、一度タイマーを押してしまえば

1時間などの決まった時間、必ず勉強せざるを得ません。

 

帰りたくなった時、眠くなった時、集中できない時、

そんな時こそセンターの過去問をやる時です!

 

夏休み最後の10日間、がんばれ下北生!!

 

 

 

 

 

 

2018年 8月 19日 来週はセンター模試!!

こんにちは!

担任助手一年、石関です!!

 

ここ数日、

いっきに過ごしやすい気温と風になって、

夏バテ気味のひとも

シャキッとしているのではないかと思います!

僕も昨日、

甘酒(夏の季語らしいです!)を手作りし、

これからぶり返す暑さに対策しました!

 

さて、本題です!

偶数月の下旬の日曜日と言えば、

センター試験本番レベル模試

があります!

 

 
 

 

なんと来週はその日です!!

受付にいても、

時の経つのが早いという声

聞こえてきますが

無情にも模試の日は迫ってきます。

 

特に、

8月に行われる模試は東進生にとっては

二つの大きな意味を持ちます。

 

一つ目は

夏休みの勉強の成果

確認すること。

東進生は夏休みの勉強時間をつかって

センター試験の対策を行います。

八月末に行われていて、

かつ、

センター試験本番レベルの問題

扱うことになるので

夏休みの成果をそのまま試す事となります!!

 

もう一つは

基礎基本の「あしもと」

確認です。

センター試験は

教科書の内容が頭に入っていて、

その理解まで進んでいないと

高得点を出すことが難しい問題が揃っています。

つまり、

「8月のセンター試験本番レベル模試で

高得点を出す」ということは

言いかえると「基礎基本の理解を

8月までに終わらせる」ということとなります。

基礎基本がおろそかのまま

二次、私大対策に乗り出すのは

得策ではありません。

 

ではあと一週間で何をすればいいのかというと、

See Plan Do

に尽きると言えます。

 

下北沢校では先週にプレ模試が行われ、

8月上旬での力量を実感してもらいました。

(See)あれから一週間、

その結果を分析しましたか?

(Plan)その分析を踏まえて

今週の学習予定を決めましたか?

(Do)その学習予定は

完全に実行できましたか?

(See)実際にやってみて、

その予定に改善の余地はありましたか?

(Plan)改善の余地を取り入れた

勉強の計画を立てましたか?

 

上の問にどこまで「やった」と言えますか。

とりあえず一周するまでの

時間はありました。

そしてすでに一周したひとは

次の周に入り始めています。

 

さらに、

一週間ではなく

一日単位で振り返りを行う人は

7周しています。

 

どこまでSee Plan Do細かく精度よく実行できるかが

同じ時間で勉強している人同士の

点数の違いになります。

 

特に

東進生は模試や学力POSで

多くの情報に触れることが出来ます。

それはすなわち

Seeの材料が多いと言えます。

つまり、

東進生こそSee Plan Do

差が生まれやすいことを意味します。

 

 

残り一週間、

自分に必要な勉強を見極め、

最大の時間効率で勉強しましょう!!

 

そして模試のあとも成績帳票を見ながら

See Plan Doですよ!!

 

 

 

 

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