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2025年 11月 20日 下北沢校のススメ ~杉谷編~



こんにちは!下北沢校担任助手1年杉谷です!
皆さんは今どのような勉強をメインでしていますか?おそらく過去問演習に力を入れていると思います。今回は「下北沢校のススメ」ということで、自分がオススメする過去問の演習法についてお話したいと思います。
まず初めに皆さんは今一連の過去問演習をどのように行っていますか?演習をして、間違えたところを確認、そしてそれを踏まえてインプットや演習をする。この流れの演習は皆さんできていると思います。
自分が最も皆さんに意識してほしい工程は、実はこの工程の中には入っていません。その重要な工程が何かというと、「目標決め」です。具体的に言うと、この過去問演習で自分が何を意識しなければいけないか、何を達成したいか、を自分の中で定めてほしいということです。
具体的な例でいうと、
「大問1を5分以内で解けなかったら次へ進んでみよう」
「苦手な古文から先に解いてみよう」
「英文法の問題は全問正解を目指そう」
演習が終わった後は、それらの目標がしっかり達成できたか、できなかった場合はなぜできなかったか、またその目標は適切な目標だったか、これらを絶対に確認してください。この確認が演習の質を高めるだけでなく、受験本番の戦略建ての参考になります。
知識を深めるという意味以外の重要な役割を果たすことができるので、
このことを意識して過去問演習に取り組んでください!
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TEL:0120-104-672
明日の校舎の開館時間
11/21(金) 13:00~21:45
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2025年 11月 19日 下北沢校のおすすめポイント!
皆さんこんにちは。担任助手2年の大喜多です!
今日も昨日に引き続き、下北沢校のおすすめポイントついてお話しします。
1. 校舎立地
下北沢校は、小田急線・京王井の頭線が交差する下北沢駅から徒歩3分の好立地に位置しています。
また、近隣に多くの高校があり、多くの優秀な生徒さんや受験を頑張りたい方が集まっています。そのため、全員が切磋琢磨しあえる環境が整っています。
そして、昨日の濱中さんのブログにもありましたが、何と言っても校舎がきれいです。
2025年の4月に新築のビルに移転してきました。
ビルを出てすぐにはコンビニが二つ、少し行くとスターバックスやファミレス、チェーン店等たくさんのごはん屋さんがあり、勉強を頑張るためのエネルギーチャージもできます。
新しい校舎に来て心機一転、やはり環境がきれいになると頑張ろうという気持ちも大きくなるのでしょうか。
現在も多くの高校生が頑張っています。
2. 人間の繋がり
頼りがいのある担任助手がとても多くいます。
担任助手という立場自体、全員東進ハイスクールを使って見事志望大学に受かった人たちが集まっているのですが、その中でも下北沢校に集まっている担任助手はみんな下北沢校が大好きで、下北沢校に通ってくれているみんなをどうにかして大学に受からせたい一心で働いています。
3. 豊富な校舎内イベント
下北沢校は、低学年受験生ともにたくさんのイベントが日々実施されています。
例えば、今年の受験生がたくさん来てくれるイベントとして、
『過去問演習会』があります。本番さながらの空気感で演習ができます
低学年だと、『校舎内合宿』というイベントがあります。これは1日校舎詰めになって、朝から晩までまるで受験生のように勉強習慣を学ぶ会になっています。第一回は30名ほど来てくれました。
2025年 11月 18日 下北沢校のココがいい!

こんにちは。担任助手3年の濱中です。 今回は東進ハイスクール下北沢校の魅力について2つ話したいと思います!
1.学習環境
2.下北沢の街
2025年 11月 17日 受験勉強の楽しみ方~榊原編~

皆さんこんにちは。担任助手1年の榊原です!
今日も昨日に引き続き、受験勉強の楽しみ方についてお話しします。
1. 音楽を聴きながら勉強する
これは人によって合う合わないがあるので、一概には良いと言えませんが、
私はよくやっていました。
今の時期はクリスマスのカフェBGMをひたすら聴いていました。
私の受験期を彩ってくれたカフェBGMには、感謝してもしきれません。
歌詞がないものであれば結構集中できます。
本当にやる気が出ないときは、好きなアーティストの曲を聴きながら、
自分を鼓舞しながら、必死に勉強していました。
2. 日々の成長を実感する
受験生であれば、最初は1時間近く制限時間をオーバーして解いていた過去問を、
30分オーバー、15分オーバー、5分オーバーと段々早く解けるようになってきたり、
一週間に1年分だった過去問演習を、
一週間に4年分こなす体力がついてきたり、
低学年であれば、週3コマの受講で精一杯だったのが、週7コマできるようになったり、
皆さん何かしら成長している点があると思います。
それを楽しみながら頑張っていきましょう!
3. 誰かと一緒に頑張る
下北沢校には頑張る仲間がたくさんいます。
私は校舎にきて友達と話したりご飯を食べたりしていました。
1人じゃ辛い受験勉強も、誰かと一緒なら少しは楽しめるはずです。
担任助手とお話するのもおすすめですよ。
せっかく高校生という貴重な期間を勉強にあてるなら、やっぱり楽しくやる方ががいいですよね!
皆様の受験勉強生活がよりよいものになることを願っています。
2025年 11月 16日 受験勉強の楽しみ方 宮本編

皆さん、こんにちは!担任助手2年の宮本です!
「受験勉強」と聞くと、「辛い」「苦しい」「我慢の連続」といったネガティブなイメージを持つ人が多いかもしれません。
しかし、考え方を少し変えるだけで、受験勉強は驚くほど楽しい「探求の旅」に変わります。
今日は、僕が皆さんにお伝えしたい、受験勉強を楽しみながら乗り切るためのヒントをご紹介します!
1. 「知的好奇心」をエンジンにする
なぜその科目を勉強するのか、考えたことはありますか?
ただ点数を取るため、ではありません。
数学: 「この問題、あの定理を使えばこんなにシンプルに解けるんだ!」という解法の美しさを発見する喜び。
歴史: 「なぜこの時代にこんな出来事が起きたのだろう?」と、歴史の裏側にある人間の営みを探求する面白さ。
英語: 難解な長文がスラスラ読めるようになり、新しい世界が開ける成長の実感。
点数ではなく、「知識が増える喜び」「難しいパズルが解けたときの快感」を意識することで、勉強はゲームのような楽しさに変わります。自分が興味を持てる部分を見つけて、「知的好奇心」をエンジンにしましょう。
2. 「小さな達成感」を積み重ねる
受験勉強は長期戦ですが、楽しむ秘訣は、大きな目標ばかり見ないことです。
毎日のToDoリストを達成する: 「今日は2コマ受講する」「単元ジャンル演習を30問解く」など、小さな目標を立てて、達成できたら必ず自分を褒めてあげましょう。
「見える化」で実感: 毎日、勉強時間や進捗をグラフやノートに記録することで、自分が着実に前に進んでいることを「見える化」できます。この小さな達成感の積み重ねが、大きな自信と楽しさに繋がります。
3. ライバルを「仲間」に変える
受験生同士はライバルですが、下北沢校には同じ目標を持つ「仲間」がいます。
教え合いで楽しむ: 友達に分かりにくいところを教えることで、自分の理解が深まり、感謝される喜びも得られます。
休憩時間を大切に: 休憩時間に、他愛もない話や、志望校への熱い思いを語り合うことで、リフレッシュでき、孤独な戦いではありません。
4. 「夢・志」を原動力にする
最も大きな喜びは、勉強が「夢・志」に繋がっていると実感することです。
「この微分積分は、将来学びたい経済学で必須だから頑張るんだ」「この英語力は、世界で活躍するための武器だ」と、目的意識を持って勉強すれば、苦行ではなく、未来の自分への投資に変わります。
受験勉強を「夢・志」への探求の旅に変え、楽しみながら乗り切りましょう!
下北沢校のスタッフ全員で全力で皆さんの「学びの楽しみ」をサポートします!












